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LINE@ FX白熱教室 3月18日「テクニカル分析〜ボリンジャーバンド」


おはようございます。

今回はテクニカル分析に欠かせないボリンジャーバンドのお話です。

ボリンジャーバンドは統計学の標準偏差を使った分析方法です。
標準偏差とは、平均値からのばらつきを表した指数で、価格のばらつきがどれだけあるかの指標となります。

標準偏差はシグマ(σ)の単位で表され、一般的に移動平均の標準偏差の2倍(±2σ)の指標が使われることが多いです。
価格が+2σのバンドを超えたら売りのサイン、-2σのバンドを下回ったら買いのサインというようにバンドからはみ出た部分を転換期の目安とする予測方法です。

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