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LINE@ FX白熱教室 5月21日「今こそ?!オシレーター系分析の使い時」


こんばんは。

長引く米中貿易戦争。
決着がつくまではリスクオフの流れは変わらないのではないかと言われています。
その影響で、豪ドルもかなり売られてきています。

このような状態のときに役に立つのがオシレーター系の指標です。


オシレーターは、売られすぎ、買われすぎの判断材料となる指標。
RSIやボリンジャーバンドなどで見ることができます。

今のようなリスクオフの流れのときは、値が下がっていても、それが下降トレンドとして続くのかどうかはその後の情勢で変わってくるので、ファンダメンタル的な予想はなかなか難しい状況です。
この場合は、売られ過ぎのタイミングで仕掛けて、買い戻しを待つというオシレータ系の分析が役に立ってきます。

RSIやボリンジャーバンドはどこのFX会社でもチャートのオプションで表示することができます。
白熱教室おすすめFX会社(https://bit.ly/2VUWXe2)なども参考に、見やすいチャートの会社でチャレンジしてみてくださいね。

オシレータ系など用語がわからなくなってしまった方はこちらの用語集ページ(http://bit.ly/2JHmTqm)で確認しておきましょう!

 

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